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Nomal 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /Jun (05/12/14(Wed) 09:07) #526 ネタバレあり!
......Nomal Re[1]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /キャット・マジシャン (05/12/14(Wed) 10:28) #527 ネタバレあり!
............Nomal Re[2]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /イングラム (05/12/14(Wed) 19:55) #528 ネタバレあり!
......Nomal Re[1]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /ラルタン (05/12/14(Wed) 23:25) #530 ネタバレあり!
............Nomal Re[2]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /コマトマ (05/12/15(Thu) 14:00) #531 ネタバレあり!
..................Nomal Re[3]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /のり (05/12/16(Fri) 13:28) #533 ネタバレあり!
..................Nomal Re[3]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /ティル・オイレンシュピーゲル (05/12/17(Sat) 00:45) #535
........................Nomal Re[4]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /洛陽 (05/12/17(Sat) 16:04) #541 ネタバレあり!
............Nomal Re[2]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /あるふぁー (05/12/15(Thu) 22:04) #532 ネタバレあり!
..................Nomal Re[3]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結! /明智少年 (05/12/25(Sun) 16:52) #553 ネタバレあり!


親記事 / ▼[ 527 ] ▼[ 530 ]
■526 / 親階層)  「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ Jun Dクラス(4回)-(2005/12/14(Wed) 09:07:13)
    今週号を持って「オペラ座館 第三の殺人」が完結しました。

    燃え盛る炎の中、一はレオナを助けて例の地下迷宮に逃みました。オペラ座館が全焼すると思ってましたが、劇場だけが焼けて本館は無事でした。

    響オーナーが、霧生鋭次が黒沢前オーナーと自分の実子であることを明かしました。ということは、霧生鋭次は黒沢美歌とは兄妹もしくは異母兄妹という関係になるのでしょうか。

    黒沢前オーナーの生死については何も語られませんでした。

    最後のほうで一が、美雪に説得されて、そろそろ帰ろうかと言ってました。あの後本当に帰ったかどうかは不明ですが、個人的には帰ってきて欲しいです。

    最後に、高遠遥一が再び脱獄したことが明らかになりました。壁に「Good Luck!」の文字を書き残して消えてました。今度はどこでお目にかかれるのか、楽しみです。

    「オペラ座館 第三の殺人」のコミックスは、上下2冊で2006年3月に発売されるようです。楽しみにしてます。

    さらに、金田一の復活連載第三弾が2006年春に始まるとのこと。これまた楽しみです。個人的には、脱獄した高遠に登場して欲しいです。
ネタバレあり!
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▲[ 526 ] / ▼[ 528 ]
■527 / 1階層)  Re[1]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ キャット・マジシャン 団の後継者(200回)-(2005/12/14(Wed) 10:28:29)
    一番のり!と思ったら先客がいましたね(笑)

    レオナは結局助かるのだろうと思っていましたが、金田一が地下迷宮に担ぎ込んで
    助けてしまいました。
    桐生のレオナへの突き放す愛、そしてレオナの桐生とともにいたいという愛情も
    またどちらも本物の愛情ですね。桐生としては自分への愛情でレオナを縛るのは
    何よりつらい事なんでレオナには追々わかってほしいもの。

    次に桐生が響オーナーの息子であるというネタはこれは想定の範囲でした。
    相手が黒沢オーナーというのも想定内のこと。驚きもありませんでした。

    最後に金田一がついに帰ってこようかなと発言していましたねぇ。
    高遠も脱獄して春からは復活連載みたいに書いてあるので今度は短期集中連載等
    ではなくて完全な復活連載ではないかと思います。
    新しいミステリーを天樹先生とさとう先生のコンビでやってほしい気もしますが、
    金田一の復活連載は何はともあれ嬉しい限りです。
    今度はどんな方向性になるのかなぁ?
    さとう先生はミステリー漫画界の「水島新司」と呼びたい(笑)

    追伸>
    それにしても高遠の脱獄シーンを伝えるだけなのに明智警視は随分目だってまし
    た。他の金田一ファミリーも復活の際には出てきて欲しい。
ネタバレあり!
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▲[ 527 ] / 返信無し
■528 / 2階層)  Re[2]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ イングラム 団の後継者(158回)-(2005/12/14(Wed) 19:55:11)
    > レオナは結局助かるのだろうと思っていましたが、金田一が地下迷宮に担ぎ込んで
    > 助けてしまいました。

    ↑あそこでレオナが気が付くシーン、「秘宝島」で、一と一緒に洞窟に閉じ込められた
    航一郎が気がつくシーンと少し似てるように思うのは私だけでしょうか?(緊急事態(仕掛けの作動or火事)→全員逃げる→犯人が逃げ遅れる→一が救出に向かう→入り口が崩れて塞がる→犯人が気がつき、目の前に一がいる、という展開)

    > 次に桐生が響オーナーの息子

    ↑あまりにも突然の展開ですね。しかし、黒沢美歌→黒沢と誰かの子、霧生鋭治→黒沢と響の子、美土里→誰かと響の子・・・異常にややこしい血縁関係ですね。

    > 最後に金田一がついに帰ってこようかなと発言していましたねぇ。

    ↑白神が「またなんかあったら呼んでくれ」みたいなことを言ってたので、復活連載で再登場の可能性も無きにしもあらず?
ネタバレあり!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 526 ] / ▼[ 531 ] ▼[ 532 ]
■530 / 1階層)  Re[1]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ ラルタン 団の後継者(1431回)-(2005/12/14(Wed) 23:25:50)
http://klmn.cside21.com/
    No526に返信(Junさんの記事)
    > 今週号を持って「オペラ座館 第三の殺人」が完結しました。

    終わってしまいましたね…。
    今回は15回に渡る長編でしたが、寂しいところです。

    > 響オーナーが、霧生鋭次が黒沢前オーナーと自分の実子であることを明かしました。ということは、霧生鋭次は黒沢美歌とは兄妹もしくは異母兄妹という関係になるのでしょうか。
    > 黒沢前オーナーの生死については何も語られませんでした。

    この点は、個人的には意外な展開でしたね。
    初回で、美土里が言った「自分は黒沢オーナーとの子供ではないか」
    というセリフが冗談混じりだっただけに、
    あんまり考えていなかった展開でしたし、
    そうなると確かに美歌と霧生鋭次が兄妹というのも不思議な感じです。
    まあ、黒沢オーナーは霧生の存在は知らなかったとは思いますが…。

    しかしながら、黒沢オーナーの息子・娘は二人とも死に追いやられ(※)、
    二人とも恋人が凄惨な復讐を遂げる、という道を辿ったというのも、
    因縁めいたものがありますね。
    ただ、前回触れた( No512 )…「オペラ座館の続編である異議」は、
    正直なところ、もう少し何らかの形で欲しかったところでした。

    ※今回、再登場もなかったのでやはり霧生は死んだのでしょう。
    同様に、補足がなかった黒沢オーナーもやはり間違いないかと思います。

    > 最後のほうで一が、美雪に説得されて、そろそろ帰ろうかと言ってました。あの後本当に帰ったかどうかは不明ですが、個人的には帰ってきて欲しいです。

    この一言が出るまで…、長かったぁ!
    まあ、まだ不確定な言葉尻なのでどうとも言えませんが、
    本当の意味で「5年ぶりに帰ってきた」とも感じる言葉でした。

    しかし、この言葉を見ていると改めて「旅」の目的が気になりますね。
    「帰った方がいいかなぁ‥」とちょっと軽い言い方にも聞こえて、
    簡単に切り上げたり、再開できるようなものだったのかな、とも感じられる。
    あるいは、すでに概ねの目的は達成していたのかもしれませんけど。
    その辺は、いずれまた語られる機会があることに期待します。
    ちなみに「学校のみんなも心配している」ってことは夏休みは終わったのかな。

    > 最後に、高遠遥一が再び脱獄したことが明らかになりました。壁に「Good Luck!」の文字を書き残して消えてました。今度はどこでお目にかかれるのか、楽しみです。

    やってくれました、高遠遙一!
    考えてみれば昨年の「吸血鬼伝説」も
    最後のサプライズを残していったのは、高遠遙一でした。
    「決死行」で一度、敗北を認めた上での脱獄ということは、
    今後の展開で、単なる再登場以上の“何か”があるかも、とちっと期待。
    (旅の謎もはらむ)手紙の真意も含め、対決が楽しみですね。

    余談ですが、「吸血鬼伝説」での手紙の際の、
    “高遠はもう脱獄してしまった”説は間違いのようですね。
    ということは、やはりあの手紙は獄中から送られたのでしょう。

    > さらに、金田一の復活連載第三弾が2006年春に始まるとのこと。これまた楽しみです。個人的には、脱獄した高遠に登場して欲しいです。

    「復活第3弾」ということは、次回も短期連載復活なのかな…。
    のりさんの投稿( No521 )によれば、「第II期」という表現もあるので、
    今のところは、まだ詳細は分からないというところでしょうか。
    何はともあれ、早々に発表されたことが嬉しいところ。

    加えて、個人的にはさとう先生の「読み切り作品」が気になります。
    マガジン巻末の目次コメントで触れられているのですが、
    まだどういった作品か、は発表されていないですよね?
     (今週号の各種予告ページ探しても、それらしい記述がないし…)
    こちらも楽しみなところ。
ネタバレあり!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 530 ] / ▼[ 533 ] ▼[ 535 ]
■531 / 2階層)  Re[2]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ コマトマ 団の後継者(176回)-(2005/12/15(Thu) 14:00:51)
    > しかしながら、黒沢オーナーの息子・娘は二人とも死に追いやられ(※)、
    > 二人とも恋人が凄惨な復讐を遂げる、という道を辿ったというのも、
    > 因縁めいたものがありますね。
    > ただ、前回触れた( No512 )…「オペラ座館の続編である異議」は、
    > 正直なところ、もう少し何らかの形で欲しかったところでした。
    >
    黒沢一家は本当に天国と地獄を味わってますね。できれば、黒沢オーナーの生死についても詳しい話が欲しかったですね。
    > 「復活第3弾」ということは、次回も短期連載復活なのかな…。
    > のりさんの投稿( No521 )によれば、「第II期」という表現もあるので、
    > 今のところは、まだ詳細は分からないというところでしょうか。
    > 何はともあれ、早々に発表されたことが嬉しいところ。
     次は連載復活だといいですね。希望的観測ですが、そんな気がします(笑)
     最後になって気付いたんですけど、あの劇場って再建されたはずですよね?新たなる殺人のときに!なのに、なぜ、地下室がまかしのまま!?って思ったりしません?
ネタバレあり!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 531 ] / 返信無し
■533 / 3階層)  Re[3]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ のり Dクラス(2回)-(2005/12/16(Fri) 13:28:43)
    No531に返信(コマトマさんの記事)

    >  最後になって気付いたんですけど、あの劇場って再建されたはずですよね?新たなる殺人のときに!なのに、なぜ、地下室がまかしのまま!?って思ったりしません?
     確かにそうですね!新しい劇場はひとまわり以上小さいと書かれていましたし、存在が知られていなかった秘密の地下室への扉があるなんて…不思議です。
ネタバレあり!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 531 ] / ▼[ 541 ]
■535 / 3階層)  Re[3]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ ティル・オイレンシュピーゲル Dクラス(4回)-(2005/12/17(Sat) 00:45:30)
http://plaza.rakuten.co.jp/joqrjosfetc2003/
    >  最後になって気付いたんですけど、あの劇場って再建されたはずですよね?新たなる殺人のときに!なのに、なぜ、地下室がむかしのまま!?って思ったりしません?

    私も「え?」と思いました。なぜかというと、剣持のオッサンが

    「お前と初めて出会った、このオペラ座館が、こんなことになっちまうなんて」

    と言っているからです。
    既に一回、全焼するのを目の当たりにしているはずなのに。

    ちなみに、今度復活したら、絶対連載を買ってトリック破りしてやるぞ!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 535 ] / 返信無し
■541 / 4階層)  Re[4]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ 洛陽 Dクラス(10回)-(2005/12/17(Sat) 16:04:34)
    No535に返信(ティル・オイレンシュピーゲルさんの記事)
    >> 最後になって気付いたんですけど、あの劇場って再建されたはずですよね?新たなる殺人のときに!なのに、なぜ、地下室がむかしのまま!?って思ったりしません?
    >
    > 私も「え?」と思いました。なぜかというと、剣持のオッサンが
    >
    > 「お前と初めて出会った、このオペラ座館が、こんなことになっちまうなんて」
    >
    > と言っているからです。
    > 既に一回、全焼するのを目の当たりにしているはずなのに。
    >
    自分も感じました。まさか第三弾にして秘密のダンジョンを発見するとは。
    まだまだ謎が隠されていそうですがさすがに四作目はないでしょうね。

    > ちなみに、今度復活したら、絶対連載を買ってトリック破りしてやるぞ!

    ぜひ買いましょう!
    俺も今回、金田一が復活した間だけ買ってしまいました。
    金田一だけ切り取ってファイルしてあります。
    他にも面白い漫画ありますしね。
ネタバレあり!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 530 ] / ▼[ 553 ]
■532 / 2階層)  Re[2]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ あるふぁー Dクラス(12回)-(2005/12/15(Thu) 22:04:32)
    2005/12/15(Thu) 22:14:40 編集(投稿者)
    2005/12/15(Thu) 22:12:08 編集(投稿者)
    2005/12/15(Thu) 22:05:44 編集(投稿者)

    No530に返信(ラルタンさんの記事)
    > ■No526に返信(Junさんの記事)
    >>今週号を持って「オペラ座館 第三の殺人」が完結しました。
    >
    > 終わってしまいましたね…。
    > 今回は15回に渡る長編でしたが、寂しいところです。
    まったくですね〜。これからずっと連載が続いてくれたらっ!・・と思ってましたけど(笑)
    >>響オーナーが、霧生鋭次が黒沢前オーナーと自分の実子であることを明かしました。ということは、霧生鋭次は黒沢美歌とは兄妹もしくは異母兄妹という関係になるのでしょうか。
    >>黒沢前オーナーの生死については何も語られませんでした。
    第一話で「遺体はあがってない」と言ってたのでもしかしたら生きてるんじゃないかと思いましたがやっぱりなかったです       

    >>最後のほうで一が、美雪に説得されて、そろそろ帰ろうかと言ってました。あの後本当に帰ったかどうかは不明ですが、個人的には帰ってきて欲しいです。
    >
    > この一言が出るまで…、長かったぁ!
    > まあ、まだ不確定な言葉尻なのでどうとも言えませんが、
    > 本当の意味で「5年ぶりに帰ってきた」とも感じる言葉でした。
    > しかし、この言葉を見ていると改めて「旅」の目的が気になりますね。
    > 「帰った方がいいかなぁ‥」とちょっと軽い言い方にも聞こえて、
    > 簡単に切り上げたり、再開できるようなものだったのかな、とも感じられる。
    > あるいは、すでに概ねの目的は達成していたのかもしれませんけど。
    > その辺は、いずれまた語られる機会があることに期待します。
    > ちなみに「学校のみんなも心配している」ってことは夏休みは終わったのかな。
    あのフィナーレからずっと旅立っていた一ちゃんですが戻ってきてまたエミリちゃんとか真壁とか佐木(漢字あってるかな?笑)とわいわいやって欲しいもんです

    >>最後に、高遠遥一が再び脱獄したことが明らかになりました。壁に「Good Luck!」の文字を書き残して消えてました。今度はどこでお目にかかれるのか、楽しみです。
    >
    > やってくれました、高遠遙一!
    > 考えてみれば昨年の「吸血鬼伝説」も
    > 最後のサプライズを残していったのは、高遠遙一でした。
    > 「決死行」で一度、敗北を認めた上での脱獄ということは、
    > 今後の展開で、単なる再登場以上の“何か”があるかも、とちっと期待。
    > (旅の謎もはらむ)手紙の真意も含め、対決が楽しみですね。
    そうですねー。自分としては道化人形の時みたいに誰かにずっと変装してるってのもまた違ったおもしろさがありそうで見てみたいです。
    > 余談ですが、「吸血鬼伝説」での手紙の際の、
    > “高遠はもう脱獄してしまった”説は間違いのようですね。
    > ということは、やはりあの手紙は獄中から送られたのでしょう。
    >
    >>さらに、金田一の復活連載第三弾が2006年春に始まるとのこと。これまた楽しみです。個人的には、脱獄した高遠に登場して欲しいです。
    そうですね。高遠ファンとしてはあの「Good Luck」はかなり嬉しかったです(笑)
    > 「復活第3弾」ということは、次回も短期連載復活なのかな…。
    > のりさんの投稿( No521 )によれば、「第II期」という表現もあるので、
    > 今のところは、まだ詳細は分からないというところでしょうか。
    > 何はともあれ、早々に発表されたことが嬉しいところ。               今度は春ですから、前の吸血鬼と今回のオペラ座の間を考えたらかなり短いです
    > 加えて、個人的にはさとう先生の「読み切り作品」が気になります。
    > マガジン巻末の目次コメントで触れられているのですが、
    > まだどういった作品か、は発表されていないですよね?
    >  (今週号の各種予告ページ探しても、それらしい記述がないし…)
    > こちらも楽しみなところ。
    おそらく小説ものでしょう。機会があったらぜひ読みたいものです。
ネタバレあり!
[ 親 526 / □ Tree ] 返信 削除キー/

▲[ 532 ] / 返信無し
■553 / 3階層)  Re[3]: 「オペラ座館 第三の殺人」完結!
□投稿者/ 明智少年 Dクラス(6回)-(2005/12/25(Sun) 16:52:56)
    2005/12/25(Sun) 23:13:08 編集(管理者)
    No532に返信(あるふぁーさんの記事)
    > 2005/12/15(Thu) 22:14:40 編集(投稿者)
    > 2005/12/15(Thu) 22:12:08 編集(投稿者)
    > 2005/12/15(Thu) 22:05:44 編集(投稿者)
    >
    > ■No530に返信(ラルタンさんの記事)
    >>■No526に返信(Junさんの記事)
    > >>今週号を持って「オペラ座館 第三の殺人」が完結しました。
    >>
    >>終わってしまいましたね…。
    >>今回は15回に渡る長編でしたが、寂しいところです。
    > まったくですね〜。これからずっと連載が続いてくれたらっ!・・と思ってましたけど(笑)
    > >>響オーナーが、霧生鋭次が黒沢前オーナーと自分の実子であることを明かしました。ということは、霧生鋭次は黒沢美歌とは兄妹もしくは異母兄妹という関係になるのでしょうか。
    > >>黒沢前オーナーの生死については何も語られませんでした。
    > 第一話で「遺体はあがってない」と言ってたのでもしかしたら生きてるんじゃないかと思いましたがやっぱりなかったです       
    >
    > >>最後のほうで一が、美雪に説得されて、そろそろ帰ろうかと言ってました。あの後本当に帰ったかどうかは不明ですが、個人的には帰ってきて欲しいです。
    >>
    >>この一言が出るまで…、長かったぁ!
    >>まあ、まだ不確定な言葉尻なのでどうとも言えませんが、
    >>本当の意味で「5年ぶりに帰ってきた」とも感じる言葉でした。
    >>しかし、この言葉を見ていると改めて「旅」の目的が気になりますね。
    >>「帰った方がいいかなぁ‥」とちょっと軽い言い方にも聞こえて、
    >>簡単に切り上げたり、再開できるようなものだったのかな、とも感じられる。
    >>あるいは、すでに概ねの目的は達成していたのかもしれませんけど。
    >>その辺は、いずれまた語られる機会があることに期待します。
    >>ちなみに「学校のみんなも心配している」ってことは夏休みは終わったのかな。
    > あのフィナーレからずっと旅立っていた一ちゃんですが戻ってきてまたエミリちゃんとか真壁とか佐木(漢字あってるかな?笑)とわいわいやって欲しいもんです
    >
    > >>最後に、高遠遥一が再び脱獄したことが明らかになりました。壁に「Good Luck!」の文字を書き残して消えてました。今度はどこでお目にかかれるのか、楽しみです。
    >>
    >>やってくれました、高遠遙一!
    >>考えてみれば昨年の「吸血鬼伝説」も
    >>最後のサプライズを残していったのは、高遠遙一でした。
    >>「決死行」で一度、敗北を認めた上での脱獄ということは、
    >>今後の展開で、単なる再登場以上の“何か”があるかも、とちっと期待。
    >>(旅の謎もはらむ)手紙の真意も含め、対決が楽しみですね。
    > そうですねー。自分としては道化人形の時みたいに誰かにずっと変装してるってのもまた違ったおもしろさがありそうで見てみたいです。
    >>余談ですが、「吸血鬼伝説」での手紙の際の、
    >>“高遠はもう脱獄してしまった”説は間違いのようですね。
    >>ということは、やはりあの手紙は獄中から送られたのでしょう。
    >>
    > >>さらに、金田一の復活連載第三弾が2006年春に始まるとのこと。これまた楽しみです。個人的には、脱獄した高遠に登場して欲しいです。
    > そうですね。高遠ファンとしてはあの「Good Luck」はかなり嬉しかったです(笑)
    >>「復活第3弾」ということは、次回も短期連載復活なのかな…。
    >>のりさんの投稿( No521 )によれば、「第II期」という表現もあるので、
    >>今のところは、まだ詳細は分からないというところでしょうか。
    >>何はともあれ、早々に発表されたことが嬉しいところ。               今度は春ですから、前の吸血鬼と今回のオペラ座の間を考えたらかなり短いです
    >>加えて、個人的にはさとう先生の「読み切り作品」が気になります。
    >>マガジン巻末の目次コメントで触れられているのですが、
    >>まだどういった作品か、は発表されていないですよね?
    >> (今週号の各種予告ページ探しても、それらしい記述がないし…)
    >>こちらも楽しみなところ。
    > おそらく小説ものでしょう。機会があったらぜひ読みたいものです。


    ついに完結
ネタバレあり!
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