金田一少年の<錬金術殺人事件>掲示板

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No240 の記事


■240 / )  Re[2]: 「高度1万メートルの殺人」第1話
□投稿者/ よっちゃん Dクラス(8回)-(2010/08/19(Thu) 18:22:04)
    No239に返信(狼さんの記事)
    > ■No238に返信(ラルタンさんの記事)
    こんにちは、研修のころの明智がどうしても神丘にしか見えませんでした。
    あと志田の写真が何かラクガキのような感じになってるのですが気のせいでしょうか?

    >>事件自体は、志田機長が殺されたものの、
    >>まだ詳しい状況や死因が分からない以上、何とも言えない所ですが…
    >>
    >>まあ、とりあえず…
    >>キャップにサングラス、おまけにハンカチで口元を押さえて現れた志田機長は、
    >>「別人が扮していますよ−」と言ってるようなもんだと感じてしまいました(苦笑)。

    2時ちょうどの志田機長の放送が本人なのか犯人なのか気になるところです。

    >>ただ、この状態のときに同時に登場していない人物が副操縦士の小金井だけなんですが、
    >>だとすると、飛行機の操縦について詳しく知らないんですが、
    >>志田機長として現れた2時10分頃から小金井が退却するまでの2時28分頃まで、
    >>都合20分近くも操縦者がなく自動操縦の状態で大丈夫なもんなんでしょうかね…。
    離陸以外は自動操縦でも大丈夫だそうです。
    基本はパイロットが操縦しますが、緊急時は自動操縦にして二人とも問題解決にあたるようです。
    機長の殺害と紛争は位置的に小金井が濃厚ですが、爆弾騒ぎを起こしたのが誰なのかはまだわかりませんね。ゲートを通過させなくても荷物をつむことができるのは飛行機関係者ならできそうなので、パーサーの関口が怪しい気がします。
    石田の騒ぎは犯人にとって予想外だったかもしれません。
    なぜか飛行機の事情に詳しい大越が怪力だったためにことはおさまりましたが・・・。
    小金井がわざわざCA二人にコックピットに行かせたというのも気になります。


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