金田一少年の<錬金術殺人事件>掲示板

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No255 の記事


■255 / )  Re[4]: 「高度1万メートルの殺人」第2話
□投稿者/ ラルタン 団の後継者(2659回)-(2010/08/26(Thu) 22:53:29)
http://klmn.skr.jp/
    No253に返信(よっちゃんさんの記事)
    > ここにもでていましたが、問題発生時に機長が出てくるのは不自然ということに対してですが・・、飛行機に興味のない僕にはさっぱりなので色々調べてみました。
    >
    > 機長とは・・・操縦士のこと。航空機の操縦を担当し、乗務員に指示をだす。
    > 副操縦士とは・・・機長の業務補佐、航空通信管制の通信を主に行う。習熟を兼ねて、機長の判断で操縦を行うこともある。
    >
    > 問題発生時は自動操縦にし、二人して問題解決にあたるのが普通らしいです。
    > ですが、副操縦士を残すか、自分が残るかなどはすべて機長の判断しだいになるみたいです。
    > 確かに機長だけが出てくるというのは・・・自然とは言い切れないですね。
    >
    > 厳格な安全管理を行っているはずですから、自動操縦にすればその記録は残るはずです(航空通信管制にも伝わりそうですが)。事件後か事件前かで大分変わってきそうです。
    > 小金井の発言曰く機長の絞殺体発見以降に自動操縦に切り替えた旨を発言していますからこれが本当かどうか。

    補足ありがとうございます。
    なるほど、「機長の判断次第」どちらとも取れる言い回しですね…(^-^;;

    ただ先週、佳浩さん(No245)が「操縦室には鍵が掛かっているはず」という指摘がありましたが、
    今週を見る限り、その部分は問題なくスルーされてしまっているので、
    必ずしも飛行機の厳密な決まりやルールまで踏襲されているわけではなさそうです。
ネタバレあり!
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